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作戦成功

自宅に着き扉を開けると、さっきまで賑やかで温かな光が満ちているようなミサの部屋と比べて、真っ暗で静まり返った部屋に少し寂しさを覚えスマホを取り出しました。するとメールが入っており、「ごめん寝てた〜片付けありがとねー!また遊びに来てね」とミサからメールが来ていました。「私こそ遅くまでお邪魔してごめんね!また遊びに行くね!おやすみ」と送り、そのまま眠りにつきました。
「今日はミサも出勤日!もしかしたらあの約束してくれたお客さんが、予約を入れてくれるかも!」と、私はその日期待に胸を膨らませていました。すると案の定ミサと私の3Pの指名が!ミサと車に乗り込み「ついに来ちゃったね!」とウインクしながら私に話しかけるミサに、「実はミサと3Pがしてみたくてお客さんい頼んだの」と耳打ちをしました。びっくりした表情を浮かべたミサですが、「ユイのえっち!」といって脇腹をつついてくるのでした。
ホテルに到着し例の客さんに「約束守ってくれてありがとう!」とお礼を伝え、「こちら当店人気ナンバー1デリヘル嬢のミサちゃん」と紹介し、早速浴室へ向かいました。ミサがお客さんを自分の身体をこすりつけながら洗っている間、私はこっそりミサの弱いところに触れ、お客さんがシャンプーで目が隠れている時なんかは、こっそりキスをしていつもと違うシチュエーションを楽しんでいました。

 

いざベットへ向かい、まずお客さんが電マでミサを刺激している間、私はお背後から客さんを刺激していました。このアングルからは電マで感じているミサがバッチリ見えます。感じやすいのも人気デリヘル嬢の要因の一つなのかもしれないなぁと思うほど、ミサは頬を赤らめ刺激に悶えています。それを見ているお客さんもみるみる間に硬くなっていきます。私もそんなミサを見ていたらスイッチ入ってしまったようで、ミサを見つめる瞳に熱を帯びているのを自分自身感じていました。ミサが果てると次は私の番です。お客さんに電マを当てられ恥ずかしさについミサを見つめると、ニコッと笑い電マを当てられている部分の下に顔を埋めてきました。「ちょっと…!ミサ!」と制止しようとすると、お客さんが「ミサちゃん続けて。」というものだからなすすべなくあっという間に果ててしまいました。その後ミサと私を横に並べて四つん這いにし、「壮観だなぁ。」と満足そうにペンペンと私たちのお尻を軽く叩いた後、今後に素股をしてフィニッシュを迎えました。
「ミサちゃんとユイちゃんは本当に仲がいいんだね〜。」としみじみお客さんが言うと、「二人でレズプレイしてくれない?」と言ってきました。私はさっきからミサを思い切り抱きしめたい気持ちでいっぱいでたまらなかったので、潤んだ瞳で見つめてくるミサに思い切りキスをして身体中を愛撫しました。ミサの淫らで妖艶な美しい魅力に魅せられた獣のように衝動のままにミサを堪能していました。いよいよ脚を広げると内腿を滴るくらいに濡れていました。

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