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ミサのアパートへ

ミサのアパートに到着しインターホンを鳴らすと、部屋着姿のミサが出迎えてくれました。お部屋はカーテンや布団、クッションやカーペットなどがピンク系に統一され、いたるところにぬいぐるみが置いてありとても女の子らしいお部屋でした。「郡山のどこでこんな可愛いもの買ってるんだろう…ネット通販かな?」と疑問に思うほど可愛いものに溢れていました。ミサは売れっ子デリヘル嬢ですがあまりブランド物にこだわらず、可愛いと思った服や物を身につけるタイプで、ブランド物は見当たりませんでした。「差し入れ持ってきたんだー。」とまずはオムライスとサラダを渡すとミサは感激して「手作り?!」と目を丸くしました。ちょっと照れくさくなって目をそらしながら「うん。」と返事をすると「わーーっ!」と口元を押さえて目をキラキラさせていました。「すごく美味しそう!お腹ペコペコだったんだ〜!」と、とても喜んでいました。「喜んでもらえてよかった!あとお酒とミントチョコのアイスもどうぞ〜」と渡すと、「あれ?!ミントチョコ好きって言ったっけ?!なんで好きって知ってるの?!」とすごく驚いていました。「さてなんででしょう〜?」とおどけてみせました。なんでーと詰め寄る姿が可愛くて、なぜ知ってるかは明かさずに意地悪してみました。オムライスとサラダをお皿に移し、早速夕飯にしました。ミサは終始「美味しい!美味しい!」と連呼して感激しているので、作った甲斐があったなぁと嬉しく思いました。ご飯を終えてお皿を洗っていると、「そうだ!一緒にお風呂に入ろう!」と提案されました。「え?!一緒!?」とつい大きな声を出してしまいました。するとまた子犬のような目をして「ダメ〜?」と言ってくるので、「もう、その目に弱いんだよ〜。」と心の中で叫びつつ、「いいよー。けどジロジロ見ないでね…!」と釘を刺しておきました。お皿を洗うと二人で脱衣所へ。「なんでだろう…お客さんに裸を見せるより緊張する…」という私の気持ちを察したのか、ミサはいたずらっぽい笑みを浮かべながら「な〜に緊張してるの〜?」と私の服のボタンに手をかけ脱がせてきました。恥ずかしさが絶頂になった私は両手で顔を覆うと、「ダ〜メ!その顔見せて。」と手を掴んで、顔を覗き込んできました。「ふふ可愛いね。」と舌を絡めるようなキスをしてきて、私は力が抜けてきてしまいました。へなへなとへたれこむと、器用に私の衣服を脱がし、「可愛い」と何度も言いながら身体中にキスをしてきました。「さすが人気デリヘル嬢…!私にはマネできないよ…!」と思いながら頭が真っ白になっていきました。「ユイが可愛すぎてこんなところで襲っちゃった!」とミサは舌をペロリと出すと、「お風呂はいろっか」と優しく私を抱きかかえてお風呂に移動しました。「お客さんにもいつもこうなの?」と聞くと「違うよ!ユイだからだよ」と少しムッとして言うのでした。そんなこと言うとお仕置きだから!」と言われこれから起こることに想像がつかず恥ずかしさと不安がこみ上げました。

 

「さてさてずっと立ってられるかなぁ。」ミサは手にボディーソープを泡立てながらニヤリと笑い、「人気デリヘル嬢の腕前見せてあげる」と私の身体を洗い始めました。触れられるところ全てがジンジンと熱くなってきて、「もう辞めて」と懇願しても手をゆるめることはなく、それどころか胸や身体全体を擦り合わせてきました。ミサの身体の暖かさ柔らかさが全身を包み込みます。ミサの頬も赤らんできて息が荒くなっているようでした。そんなミサを見ていたら愛おしくなって思わず唇にキスをしてしまいました。最初少し驚いていましたがミサも舌を絡めてくるのでした。ミサの手が下腹部を滑り降り、指で刺激を与えてきます。私は漏れてくる声を必死に手で覆いながら抑えていると、「声出して」とミサが手を掴み抑えてきました。指はどんどん奥へと進み、私はついに脚の力がなくなり必死にミサに捕まりました。声を抑えることもできずミサの愛撫になすすべなく果ててしまいました。ついに力なく座り込んでしまい息が荒くなっている私を恍惚とした表情でうっとりとミサは見つめていました。「可愛すぎでしょ…!」そう言って顔を覗き込んできます。「こんなんでぐったりしてちゃダメだよ!」そう言って脚を広げ、舌で刺激を与えてきます。「え…!ちょっと待って!」そう言って頭を抑えようとしても力が入りません。もうなすすべなくミサの舌の感触に耐えるしかありません。口を押さえても声があふれて止まらず、ついにはまた果ててしまいました。「もう辞めてっていたのに…!」とても恥ずかしくてミサに訴えてもただ満足そうに微笑んで「可愛い」と抱きしめてくるのでした。
火照った身体を休めるため、湯船に入らずフチに腰掛けていると、シャンプーをして目がふさがれている無防備なミサが目に入りました。「これは仕返しのチャンス…!」と思った私は、ゆっくりとミサの背後に移動し、その柔らかな胸を優しく覆うとその先端を指で転がし始めました。ビックリした声を上げたミサは必死に私の手を振りほどこうとしますが、シャンプーで目が開けられないため上手くいかないようで、完全に私が主導権を握っているこのシチュエーションに興奮しました。敏感な箇所を責め立てられているミサは声を抑えようにも上手くいかないようで、次第に声が大きくなってきました。「気持ちいいの?」と何度も耳元で囁くとミサはもじもじとし始め、頬を紅潮させました。先ほどいたずらされた仕返しとばかりに下腹部周辺を撫で回し、一番触って欲しいであろう場所はわざと避け焦らし続けました。そんな私についに観念したのか「もう、意地悪やめて…!」とミサが私に顔を真っ赤にしながら訴えてきました。「ちゃんとおねだりできたら、叶えてあげる」とさらにミサの羞恥心を煽ります。葛藤しているのかおねだりするのにやっと絞り出したような声で「ここ、触ってください…」とかすれた声で言うミサに「いい子」と囁き、ついに核心の部分へ手を滑らせました。デリヘルでたくさんの男の人とプレイしてるはずなのに、いちいち純粋な反応に心を鷲掴みにされていました。

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